変数の命名でつまづいた

Androidアプリを作っていてイベント用のボタン類の命名でつまづいた。

アニメーションは入れないアプリなのでMVCみたいな作りになった。

基本は、ビューAのボタンを押すと処理を成功したらビューBを表示するから、ボタン名は、

from_a_to_b

という規則にした。

論理と推論と統計と確率と

どこからどう繋がるのか難しいけど、とりあえず推論てのがあって、帰納法演繹法に別れる。演繹法は推論の要素が正しいのならば三段論法でも正しいはず。でも、前提になる要素が間違っていると推論も間違ってしまう。そこで必要なのがデータで、100%のものから使えないデータもある。この時、100%信用できるデータがあれば演繹法は必ず正しくなる。で、データが論理に使える。帰納法はいろいろな事象に確率が結果として出るだけであんまり使えないとはいえ、マスデータを要素とするならばいろいろみんなが考えていることがわかってるだろうとも言える。

まあ、簡単に言うと、論理で使えるデータで演繹すると正しい推論が出来て、確率の高さを求めるため帰納するとおおよその推論はできるでしょう、という話でした。

宇宙のことを考える

宇宙って始まりは0秒じゃなくて、∞だったのじゃないかな、と。

で、重力が働いて潰れてそこから時間が再開したんだろうと思ってる。

y=x+(1/x)でxが無限小だとyという素粒子が∞、一秒後(単位秒後)に2から始まって、数が増えるほどまるでy=xのような増加を辿ったのかなーと思ってる。

AndroidStudio2でエラーに会った

Error running app: Instant Run requires 'Tools | Android Enable ADB integration' to be enabled.

先に認証しないと使えないらしい。

Tools の中の Android の中の Enabled ADB integration

をチェックするとデバッグ機として使える。

 

This view is not constrained, it only has designtime positions, so it will jump to (0,0) unless you add constraints

これも出た。

配置したボタンを右クリックしてConstraint Layoutの中のInfer Constraintを選択して解決。

でもlayoutを作ってその中にウィジェットやテキストを入れたほうが良いらしい。

黄金比と確率

x^2-x-1=0

を解くと

x=(1±√5)/2

で、まあ

1:1.618

でこれを黄金比という。

で、確率論で事象が起こる確率を、「更に」と「次に」に分けると、掛け算と足し算になる。

xが起こり更にxが起こる確率をx^2

事象が起こったことを確率1とし、次に事象が起こる確率をxとすると1+x

これを等式で繋ぐと、

x^2=1+x

これは

x^2-x-1=0

黄金比になる。

時間の前後と芸術の黄金比が繋がる。

どんどん時間が経って変化することを数学で表したという感じだろうか。

 

最近量子力学と時間の矢の研究が発表された。

まあ量子2つの間には時間があるはずで、量子その物は時間を持たないというのが自分の考え。

 

貴金属比と言って

{n+√(n^2+4)}/2

がある。

nが2の時1事象の前後がマトリックスで起きたときに最短距離の√2になるような感じ。

これは白銀比という。

これもまた確率と関係あるのかなと思った。

nが3を超えるときはわからない。

ゼロ除算の正解とは

sinx/x,x->0というのは高校で習ったけれど、忘れた。

で、個人的に思ったのは、0と1/∞。

0/0、(1/∞A)/(1/∞B)の計算で、

(1/x)/(1/y)が

x>yのとき、通分してy/xになり、∞A∞Bを代入すると

∞A>∞Bだから(1/∞A)/(1/∞B)=∞B/∞A

で、分母が大きいから、

∞B/∞A=1/∞=0

x=yのとき、

(1/∞A)/(1/∞B)=1

x<yのとき、∞A<∞Bだから

(1/∞A)/(1/∞B)=∞B/∞A

で、分子が大きいから、

∞B/∞A=∞

つまり、0/0=0または1または∞

になるはず。

で、ディオファントス方程式に応用すると、1/∞や0/0を使ったような気がする。

0/0=∞になるのは0を割っているのに∞になるのは直感に反していて使わなかった気がする。

Macを買いたい

新製品発表会で新しいものが出たら買おうと思っている。

でもiPhoneの新型を発表するだけなのか。

まあわからないけど新しいデスクトップパソコンが欲しい。